1に引き続き2も観た。
基本的な設定や、話の展開は1と同じ。
ただ舞台はタイ。
1同様に、記憶をなくした男3人組が、
何が昨晩起きたかを探っていくミステリーパロディ。
今回は前回(1)の反省を踏まえて、
結婚式会場の外のビーチで、
軽くビールで乾杯、のはずだったのですが。
本当、くだらないけど、結構笑っちゃいます。
お酒はほどほどにしないとね。。。
基本的な設定や、話の展開は1と同じ。
ただ舞台はタイ。
1同様に、記憶をなくした男3人組が、
何が昨晩起きたかを探っていくミステリーパロディ。
今回は前回(1)の反省を踏まえて、
結婚式会場の外のビーチで、
軽くビールで乾杯、のはずだったのですが。
本当、くだらないけど、結構笑っちゃいます。
お酒はほどほどにしないとね。。。
舞台はアメリカ。
3人組の男友達の一人が結婚するということで、
バチェラーパーティーということで
ラスベガスで盛り上がろう!
ホテルにチェックインして、さあ、夜のべガスへ。。。
で、ふと気づくと、翌朝、ホテルの部屋で目覚めるわけですよ。
昨晩の記憶は全くない。
おまけに部屋はめちゃくちゃ。
知らない赤ん坊はいるし、バスルームには虎がいる。
そして新郎となる友人は行方不明。
いったい昨晩、何があったんだ。。。
ふらふらしながら、外に出て、そこから昨晩の出来事を
ミステリーのように謎解きをしながら、解明していくという話。
たった一晩で、そんなことがあったのか!
と叫びたくなるほどのハチャメチャぶりが、
徐々に解き明かされ、最後のエンドロールで
種明かしです。
くだらない映画かもしれませんが、
テンポもよく、皆が寝静まった機内で、
笑いをこらえるのが大変でした。
この「モンテカルロ」もそのうちの1本。
日本では公開されてないようです。
テキサスの3人娘がパリに旅行に来るのだが、
入ったツアーが最悪。
そんな中、3人娘の1人が、セレブでわがままな有名人に似ているということで、
その有名人になりすまして、
モンテカルロに行くというもの。
3人の性格(価値観)は全員違うのだが、
モンテカルロに滞在中、
セレブな日々を過ごすなかで
新たな自分を見つけるような、
そんな恋愛をしていきます。
設定としては、少し現実離れしてるのですが、
気楽に楽しめる1本です。
機内で観るのには最適かも。
彼亡き後のAppleはどうなるのだろうか。
僕にとっては、Apple、というよりは、
Apple Computerに思い入れが強い。
最初にMacintoshに出会ったのは、
1997年頃、大学の研究室で。
レポート作成で必要になるからということで、
PowerBook 190CSを親に買ってもらった。
ゼミにはWindows端末もあったのだが、
助手の薦めでMacにした。
秋葉原の、よくわかんないマンションの一室のような店で買い、
設定は助手の人がしてくれた。
当時からMacはいろいろと設定をカスタマイズできたり、
シェアウェアやフリーソフトが充実していて、
しかもけっこうどれもセンスがよい。
ちょうどインターネットにも触れ始めた頃だったので、
慣れたあとは、いろいろとカスタマイズを楽しんだ。
その後、社会人になり、iMac グラファイトを買った。
その頃、ちょうど初代iPodが出て、
それを購入して、片っ端からCDをiTunesに入れて、
1000 songs in your pocket
を楽しんだ。
またiMovieとデジタルビデオカメラを組み合わせて、
ちょっとした映像の遊びもしたし、
送別する上司や先輩の送別ビデオなんかも
作ったりした。
その後、iBookを買い、今はiMac G4かな?を使用中。
結局PCといえばMacしか買ってないので、
Mac信者といえばそうなのだが、
2005年頃からは、だんだんappleの世界に
ついていけなくなった。
それがどうしてなのかはわからない。
もしかすると、
あまりにソフトやサービスに重きが
おかれるようになってしまったからかもしれない。
そしてそれはスティーブジョブスの復帰により、
彼のビジョンが具現化されるようになったからだろうか。
Appleが社名からComputerを外したのが
何年かは思い出せないが、
けっこうショックだったことは覚えている。
結局のところ、
僕が好きだったAppleというのは、
実はスティーブジョブスがAppleに戻る前のAppleだったのではないかと。
でも今後もApple製品を使うので、
彼の偉大さを実感するのは、
実はこの先かもしれないな。
日常生活において、残しておきたいこと、思うこと、感じることを綴ります。できるだけタイムリーに。